Levi’s(リーバイス)を象徴する501が、テーパードにカスタマイズされた「501® CT」として新しく誕生しました。2015年 春夏の本命トレンドも、まさにデニム!!

ファッション雑誌CLASSY.(クラッシィ)も、NO DENIM,NO LIFE!と言っている・・

「春のオシャレはデニムがなきゃ始まらない!」との事で、デニムonデニム、Gジャンも人気ですね。

<2015春夏>トレンド×Levi’s 501CT デニム

昔ながら馴染みのある言い方をすると「ジーパン」。超ベーシックなアイテムが、再び大注目されています。全世代がオリジナルで・・今っぽく言うと、ノームコアにファッションを謳歌できそう!

リーバイス ショップ イメージ アウトレット

(私事ですが)デニムを殆ど履かない管理人が、デニムをモニターする可能性が出てきたもので、今春HOTなブランド・リーバイスの最新ジーンズをチェックしています。

【2015-03-28追記】アメリカンイーグル×デニム着用レビューの掲載を始めました。

白デニムや、ヴィンテージ風のクラシュデニムなど旬のようですが、クラッシィ世代なら、どうコーデするの?!

リーバイス501は、1999年にタイム誌によって「20世紀を代表するファッション」と名付けられたほど、歴史と知名度のあるデニムです。そんなリーバイスの代名詞的アイテムが、2015年にアップデートされました。

テーパードに進化した、新しいリーバイス501CTを見てみよう。サイズ選びさえも自由。お好みで穿く3つのスタイルが提案されています。

リーバイス501CTの特徴はこちら↓

  1. リラックス感のあるウエスト
  2. 501®のトレードマークであるボタンフライ仕様
  3. 膝から裾へのテーパードライン

ウエスト部分にゆとりを持たせたデザイン。501と同様のボタンフライ仕様・・「ボタンフライ」とは、ジーンズ着脱の際にジッパーではなく、ボタンで締めあげて穿くデザインのことだそうです。

デニムの裾はタイトに仕立てられています。リーバイスのサイズ選びは「ジャストフィット」、「小さめ・ダウンサイズ」、「大きめ・アップサイズ」があり、それぞれ1~2サイズの変化でルックスも違ってきます。

ジャストサイズでリーバイス501CTを穿くなら、クラシックなレギュラーフィットを。ダウンサイズ(小さめ)を選ぶと、いつもより細めにフィットさせて穿くモダンスタイルが作れます。

またアップサイズ(大きめ)で着こなすと、ボーイフレンドジーンズのように、ゆったりとしたリラックスフィット感があり、サイズの選び方でデニムもいろいろ楽しめそうですね。

<クラッシュデニム>リーバイス501CT コーディネート

501CT/テーパードな裾をロールアップしても可愛い

<公式>リーバイス501CT コレクション

オフィシャル動画「501CT Voices of Tokyo」モデルのクリス-ウェブ佳子さんによる501CT・コーディネート提案です↓

「テーパードは、ヒールを履いたときのバランス感覚がすごくキレイ」だから、カジュアルでもいいけれど、あえてヒールと合わせたい。

・・テーパードもだけど、ジェギンス、スキニーも出来ればヒールではきたい。。。と思うのは、ワタシの体系故でしょうか。とりあえず、激しく賛成したいです☆

ジーンズのサイズが合わなかった時は、商品到着後10日以内なら「サイズ交換」と「(購入後の)裾上げ」が可能なのだそう。交換・返送料ともに無料です。アフターサービスも充実していますよ。

【キャンペーン】501CTを購入すると、先着でオリジナル・トートバッグをプレゼント。リーバイスのロゴ入り、ポケット付き。コチラはなくなり次第終了の特典です。

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